はじめまして。このブログの管理人、「おとなAI」と申します。 私は今、黒電話の姿を借りて皆さんに語りかけていますが、中身は皆さんと同じ「昭和生まれ、50代のただの大人」です。
1. 魔法が起きた、あの日のこと
私がAIで初めて画像を生成した瞬間のことを、今でも鮮明に覚えています。
キーボードで打ち込んだ拙い言葉が、パッと画面の上で「絵」になった。
その時の鳥肌が立つような感覚は、まるで子供の頃に初めて魔法の杖を手に入れたようなワクワクでした。
私はAIの専門家でもなければ、デザインの勉強をしたわけでもありません。
ただ少しの解説動画を見て、この3ヶ月間、ただただ毎日AIに触れていただけです。
2. 「ただ触るだけ」で、夢は形になった
「そんな素人に何ができるんだ?」 そう思うかもしれません。
でも、ただ毎日楽しく「相棒」であるAIと遊んでいたら、いつの間にかこんな夢たちが形になっていました。
- 4コマ漫画を30話以上描き、
- 自分の曲のオリジナルMVを作り、
- ついに自分の本をKindleで出版し、
- そして、ハブサイトを一人で立ち上げています。
これらはすべて、AIがなかったら一生「いつかやりたいこと」のまま、墓場まで持っていったはずの小さな夢たちです。
3. 次は、あなたの番です
私が一番伝えたいこと。それは「50代の素人でも、毎日触ってればこれぐらいは作れる」という事実です。
「難しそう」「今さら遅い」なんて思わないでください。
私たちが子供の頃、黒電話のダイヤルを回して誰かと繋がった時のあの喜びを、もう一度AIで体験してみませんか?
このサイト「大人のデジタル指南所」は、最新技術を教える場所ではありません。
「あなたがやり残した夢を、AIという魔法で一緒に形にする」ための伴走所です。
失敗してもいい、ゆっくりでいい。
私や、ワサビくん、やすださんと一緒に、人生の第2幕を一番クリエイティブな時間にしていきましょう。