【54歳の挑戦状】AIと泥を啜り、夢を形にするまでの全記録

AIを使いこなして作った作品の記録のアイキャッチ画像
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導入:ここは「正解」ではなく「足跡」を置く場所です

こんにちは、おとなAIです。

世の中には、成功者が書いた「最短ルートの地図」が溢れています。

でも、私たちが本当に知りたいのは「地図の読み方」ではなく、「目の前の深い溝を、どうやって不器用によじ登ったか」ではないでしょうか。

このカテゴリーでは、54歳・無職の私が、AIという魔法の杖を手に「かつて諦めた夢」を一つずつ形にしていくまでの、泥臭い試行錯誤のすべてを公開しています。


3ヶ月の「足掻き」ロードマップ

私がどのようにAIと格闘し、何を作り上げてきたのか。 あなたの興味がある「夢」の入り口から覗いてみてください。

1. 【出版の足掻き】AIに魂を売らず、本を出す方法

AIに代筆させて「100点の虚無」を作ってしまった失敗から、ChatGPT・Gemini・Claudeを使い倒して「自分の魂」を宿らせるまでの推敲術をまとめています。

[→ 出版ログの記事一覧を見る]

2. 【漫画の足掻き】絵が描けなくても、物語は紡げる

「絵の才能がない」と30年前に諦めた漫画。AIという絵筆を手に、30話以上の4コマ漫画を完成させるまでの全プロセスです。

[→ 4コマ制作記の一覧を見る]

3. 【音楽の足掻き】挫折したメロディを、今こそMVに

かつて夢見た音楽の道。AIで作曲し、映像を作り、一本のミュージックビデオとして結実させるまでの、涙なしには語れない(?)制作秘話です。

[→ MV制作の舞台裏を見る]

4. 【構築の足掻き】デジタル音痴が一人で城を建てる

プログラミングもデザインも素人。そんな人間が、どうやってこの「ハブサイト」という居場所を作り上げたのか。裏側の設計図を公開します。

[→ サイト構築ログを見る]


私が「失敗」を晒し続ける理由

なぜ、恥を忍んで失敗談や泥臭いリテイクの話を書くのか。 それは、「何者でもない私にできたのなら、自分にもできるはずだ」と、あなたに確信してほしいからです。

AIは効率化の道具ではありません。 私たちが置いてきた「夢」を、もう一度迎えに行くための「勇気のブースター」です。

完璧じゃなくていい。100点じゃなくていい。

まずは私の「足掻き」を笑いながら眺めてみてください。

そして読み終えた時、「よし、自分も何か一つやってみるか」と思っていただけたら、これ以上の喜びはありません。


編集後記(おとなAIより)

室内で、お気に入りの椅子に座り、足を伸ばして一息つく。 そんな何気ない日常の中で、AIと語り合いながら一歩ずつ進む。 さあ、あなたも一緒に、人生の第2幕を始めませんか?

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